145MHz 35×40×3mmの平板型 |
QPYアンテナ PCT国際特許出願済 このページ以下にリンクする ページに著作権を主張します
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Index | |
広報
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2011/12/18 残念ながら次のことを通知します。
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| 2011/09/05 PCT国際特許出願しましたので、実験途上ながら公開します。 ライセンスについては特許(特許確定前のライセンス契約)、その他に著作権の保有と行使を宣言します。これについては当社のTOPページの転載と引用(ページトップに例外の注意があるもの)のとおり、当社の一般方針である自由使用の例外を表明するものです。ただし、広く使っていただきたいのは開発者として当然なので、ライセンスに応じます。 |
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名の由来私のコールサインJA1QPYに引っかけた名ですが、4分の1波長・平板・結合→Quarter Plane Yoke からです。 |
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開発の経緯岩手県立大学の瀬川先生、岩手大学農学部の青井先生と共同で動物調査のためのテレメトリ技術(NECoRA)を開発していました。通信方式はMAD-SSですが、小さな動物に装着するためにはアンテナの突出部が動物の行動に大きな制約を加えるので問題になっていたのです。2年ほど前から懸案になっていたものが、7月にブレークスルーがあり、20cmのワイヤアンテナをタバコの半分サイズの4cmで同等以上の性能にすることができました。効率は体積比例に近いと見ています。いずれにしろ瀬川先生と青井先生の要望が無ければここにまで至れなかったので、大いに感謝するものです。 |
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履歴とコメント
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最新
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| 補助文献 |
QPYアンテナの特徴は(145MHz、λ=2mの実験によれば)
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国際特許出願済み PCT/JP2011/070193 2011/9/5 ただし、子細な公開は一年後になるでしょう。 参考サイズ
もう少し利得が低く、-5dBd位になるだろう。 |
| 事業用に試供品を提供することができます。事業の範疇は特に問いませんが、話によって無償から数万円の範囲になるでしょう。 申込方法 mad@mail.wind.ne.jp
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測定データの提供ができます
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Since 2011/09/01
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