汎用ADコンバータ GID-ADC GIDトップページ 数理設計研究所
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GID-ADC 開発用基本ソフトウェア |
| (C) 数理設計研究所 2007/3/4 更新 |
| C++クラスライブラリ | |
| BIOS ガイドライン 98/8 GIDADC.CPP GIDADC.H GID−ADC C++クラスライブラリ ソースコード GIDADC.PDF クラスライブラリの解説 BIOSの構造 プログラム手引き C++ 2004/2/17 BCB5/6 初期化ファイルなどで拡張されたもの VCなどでも動きます gidadc.cpp gidadc.h io32.cpp io32.h io32.obj profile.cpp profile.h |
| N88basic(MS-DOS版)によるサンプルプログラム |
| N88BASICによる気圧計サンプルソフト gid_n88.txt |
| PC-UNIX(Linux,FreeBSD)用ライブラリ&サンプルプログラム | |
| tstgidadc.tar.gz(gz 27KB) 2003/07/13 Makefile と,ドキュメントを変更しました。(以下のコメントはReadmeファイルの最初から引用) |
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| 【ソ フ ト名】 PC-UNIX用 GID-ADC 制御関数群 V1.13 【登 録 名】 tstgidadc.tar.gz 【バイト 数】 約 18K Bytes 【検索 キー】 1:TSTGIDADC 2:GID 3:$LINUX 4:$FREEBSD 5:$UNIX 【著作権 者】 渡辺雅彦、数理設計研究所、三岩幸夫 【移 植 者】 【掲 載 者】 【転 載 元】 【転 載 者】 【対応 環境】 Linux/FreeBSD + PC/AT マシン 【コード形態】 Intel系 【動作 確認】 Turbo Linux6.1/Plamo Linux1.4.4〜2.0.0/FreeBSD R3.0 【必要ソフト】 【開発 言語】 egcs-1.1.2.25(gcc version egcs-2.95.2 19991025) 【掲 載 日】 2003/06/28 【作成 方法】 # tar cvzf tstgidadc.tar.gz tstgidadc/* 【展開 方法】 # gzip -cd tstgidadc.tar.gz | tar xvf - 【実行 条件】 スーパーユーザ (root)権限で実行すること。 【ライセンス】 フリーソフトウェア 【転載 条件】 転載を希望される方の事前連絡は不要です。 【備 考】 Cソースファイル付 |
【ソフト紹介】 PC-UNIXマシンを使ってGID-ADC(12Bit/8ch A/Dコンバータ)を 制御するために作成した制御関数群です。簡易計測サンプルプログラムが 付属しています。DOS 版の<GUPPYDOS.C>(数理設計研究所版)をもとに 作成しました。 サンプルのソースレベルの変更には gcc コンパイル環境が必要です。 実行するには、ユーザが<root>権限を持っている必要があります。 Makefile にて<Linux>と<FreeBSD>を判別するオプションがあります。 また、PC/AT マシンと PC-98x1 マシンを判別するオプションもあります。 あなたの環境に応じた値を指定して、再コンパイルしてください。 (PC-98x1 環境での動作は未確認です。) 同梱されている実行ファイルは Linux 専用です。I/O 制御に<ioperm>を 利用しているので、他の UNIX では動作しません。FreeBSD で ご使用の際は、必ず再コンパイルしてください。 I/O 直接制御を行っているので、安定性の高い PC-UNIX であってもクラッシュする危険はゼロではありません。本プログラムの使用により生じたいかなる問題に対しても、著作権者は責任を持てませんので、各自の責任の範囲内において使用してください。 |
| '【変更履歴】 ' 1999/06/29 : V1.02 : リリース ' 1999/06/30 : V1.03 : ドキュメント修正 ' 1999/07/02 : V1.04 : 不要な処理を削除(GbSetComport()) ' 2000/04/20 : V1.05 : ComPort の許可/開放をポート1つ分に限定 ' 2000/04/20 : V1.06 : 処理の最適化とコメント追加 ' 2000/04/24 : V1.07 : オプション指定に回数と極性指定を追加 ' 2000/05/09 : V1.08 : FreeBSD に対応/Makefile 対応 ' 2000/05/10 : V1.09 : エラー表示を標準エラー出力に変更 ' 2000/05/10 : V1.10 : FreeBSD 時の fopen 時のバグ修正他 ' 2000/05/10 : V1.11 : 起動時オプション(-h)のバグ修正 ' 2000/05/19 : V1.12 : Makefile の -D オプション修正他 ' 2003/06/28 : V1.13 : difftimeをsleepに変更他 |
ダウンロードファイル名を『tstgidadc.tar.gz』としてください。 V1.08より、UNIX 標準の<tgz形式>での配布に切り替えました。 Masahiko Watanabe (渡辺 雅彦) mailto:mag44@mail.wind.ne.jp HomePage:【地球環境】 http://www3.wind.ne.jp/ray7/environ/ |
| VisualBasic Ver6 用ライブラリ&サンプルプログラム NEW by JE1TSN 渡辺雅彦 様 作者のWebへのリンク |
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| PentiumIII-600MHz以降のPCでは動作しない現象を確認、原因は現在調査中です。 直接I/O制御は正常に動作しています。 |
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| 概要 | ソフト紹介 |
| 【ソ フ ト名】 Windows2000/XP対応VB6用GID-ADC制御関数群V1.05 【登 録 名】 GIDVB6 【検索 キー】 1:GIDVB6 2:GID-ADC 3:WINDOWS 4:IOSCM 5:I/O 【著作権 者】 渡辺雅彦(mag44/JE1TSN) 【対応 環境】 Windows2000/XP(DOS/Vマシン) 【コード形態】 Intel系 【対応 機種】 DOS/Vマシン(PC/AT互換機) 【動作 確認】 自作DOS/V機(Windows2000(SP4)/WindowsXP(SP2)) 【必要ソフト】 IOSCM.SYS、VBIOSCM_DLL.DLL、VB6開発環境、ランタイム等 【開発 言語】 Microsoft Visual Basic 6.0(SP5) 【掲 載 日】 2007/02/28 【圧縮 形式】 LZH(LHA)形式 【ソフト種別】 フリーソフトウェア 【備 考】 ソースファイル付 【転載 条件】 転載を希望される方の作者への事前連絡は不要です。 |
・VB6用のGID-ADC(12Bit/8ch A/Dコンバータ)制御サンプルです。 ・Windows2000/XP上で直接I/O制御を簡単に実現します。 ・非公開機能が削除されたWinXP-64ビットでは未サポートです。 ・管理者権限でログインしている必要があります。 ・ソースファイル付なのでカスタマイズ可能です。 ・連絡をいただければ、商用利用も可能です(無料)。 ・開発の仕方によっては、1つのEXEでWindows95/98系でも動作できます。 簡易計測サンプルプログラムが付属しています。 DOS 版の「GUPPYDOS.C」(数理設計研究所)をもとに作成した「GIDVB5」を 改良したものです。 サンプルのソースレベルの変更には VB6本体が必要です。 同梱の EXE は DOS/V用です。PC-9821では動作しないと思います(未確認)。 実行に必要なVB6用I/O制御ソフト(IOCM.SYS,VBIOSCM_DLL.DLL)は 同梱しています。なお、これらのファイルはGID-ADCの制御だけでなくて、 汎用的に直接I/O制御を行えます。 |
| 変更履歴 | Download |
| V1.05 : 2007/02/28 : 各種モジュール間のI/F調整 V1.04 : 2007/02/10 : IOSCM.SYSの修正による V1.03 : 2007/01/31 : IOSCM.SYSの修正による V1.02 : 2005/06/01 : VBIOSCM_DLL.DLL修正他 V1.01 : 2003/12/03 : VBIOSCM_DLL.DLLのバグ修正 V1.00 : 2003/12/01 : GIDVB5をもとにVB6用に作成(WindowsNT系に対応) |
Ver1.05 GIDVB6.LZH (LZH 46KB) 概要:Windows2000等でGID-ADCを制御するライブラリとサンプルソースプログラム |
WindowsXP/2000用 I/O制御モジュール Ver1.05byJE1TSN 渡辺雅彦 様 作者のWebへのリンク |
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| 保守用 旧Verライブラリ Ver1.02(2005/06/01) | |
| VisualBasic Ver5 用ライブラリ&サンプルプログラム | |
VBIO32.LZH 渡辺雅彦氏(JE1TSN)作成 GIDVB5.LZH VB5用GID制御関数群 V1.16 |
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| VCL for Borland C++Builder Ver1.0 |
| vcladc.lzh ソースコードとC Builder Ver1.0へのインストール方法の解説 |