GID-ADC用RS232アダプタ GID-uPC GIDトップページ 数理設計研究所 文責:矢澤正人
アセンブルはMPLABで行います。
Ver3.1 2002/12/11
gidupc31.lzh カウンタ入力対応、自動送信時間間隔の設定などを追加。回答したファイルを同一フォルダ内に置いてください。
Ver2のGID-uPCへの実装時は、基板の小変更(ジャンパ線追加など。回路図参照)が必要です。
Ver2
gid-upc2.asm GID−μPC(Ver2)のソースリストです、旧版と互換性はありません。
PIC16f84.incと共にMPLAB上でアセンブルできます
pic16f84.inc PIC16F84用の定義ファイル。データシート上の表記を優先しているので、MPLAB付属のものより使いやすくなっています。
PC/AT、PC98シリーズ共用。このソフトはターミナルソフトに属するソフトなので、GID−ADC非対応のパソコンでも動作します。Com/Call はコムポート、コールサインを指定する欄で、Monitor は受信したデータをそのまま見せてくれます。
赤城山気象観測ポスト観測データ受信ソフトakagi.exe(475k) 最初のバージョン AKAGI.lzh (235k) 2002/09/21 Ver2.1+alfa
view1.exe 受信データグラフ表示ソフト。
VIEW1.LZH ソースコード+実行ファイル C:\src\gid32\akagi\view1 が既定DIRとなっています。
2000/8/13 グラフィックボードによってはストライプ状の縞がでるので修正
akagi.exeと同じフォルダにコピーして実行してください。
観測データを受信するたびにakagi.logが更新されるので、それを監視してグラフを更新します。
引数として(LANを含む別マシンの)DIRを指示しても動きます。 (View1 otherDIR),(View1 \\master\other)など
end