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アセンブルはMPLAB上で行います.ソースコードは次の二つが必要です
gid-upc2.asm GID−μPC(Ver2)のソースリストです、旧版と互換性はありません。
PIC16f84.incと共にMPLAB上でアセンブルできます
pic16f84.inc PIC16F84用の定義ファイル.データシート上の表記を優先しているので,MPLAB付属のものより使いやすくなっています.
PC/AT,PC98シリーズ共用。このソフトはターミナルソフトに属するソフトなので,GID−ADC非対応のパソコンでも動作します.Com/Call はコムポート、コールサインを指定する欄で、Monitor は受信したデータをそのまま見せてくれます。
赤城山気象観測ポスト観測データ受信ソフトakagi.exe(475k) 最初のバージョン AKAGI.lzh (235k) 2002/09/21 Ver2.1+alfa
view1.exe 受信データグラフ表示ソフト。
VIEW1.LZH ソースコード+実行ファイル C:\src\gid32\akagi\view1 が既定DIRとなっています。
2000/8/13 グラフィックボードによってはストライプ状の縞がでるので修正
akagi.exeと同じフォルダにコピーして実行してください。
観測データを受信するたびにakagi.logが更新されるので、それを監視してグラフを更新します。
引数として(LANを含む別マシンの)DIRを指示しても動きます。 (View1 otherDIR),(View1 \\master\other)など
end