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源頭部の合成写真
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2006/03/19-26
フィリピン・南レイテ
地すべり調査

株式会社 数理設計研究所
玉置晴朗 2006/04/09-2007/08/15
←崩壊地中央から村があった被災地を俯瞰
  緑色に見えている川沿いまで約1.5km
2007/01/末に、ほぼ1年間が経過した現場に行きました。このレポートはいずれ書きましょう。

案内板

数理設計内ページ
外部資料
お世話になった方

参加者

調査団名簿
フィリピン・レイテ島大規模地すべり日比合同学術調査団 名簿
機関名と役職 氏名
調査団長 京都大学防災研究所
斜面災害研究センター長
佐々恭二
調査副団長 フィリピン火山地震研究所長 Renato Solidum
調査団幹事 京都大学防災研究所
斜面災害研究センター助教授
福岡 浩
参加者 京都大学防災研究所 諏訪 浩、福岡 浩、汪 発武、王 功輝、C. MONDONEDO
参加者 新潟大学積雪地域災害研究センター 丸井英明
参加者 (独法)森林総合研究所 岡田康彦、Y. ADIKARI
参加者 (独法)消防研究所 新井場 公徳
参加者 アジア防災センター 村田昌彦
参加者 (株)数理設計研究所 玉置晴朗、名倉 裕、笹澤好文、矢澤正人
参加者 (株)日本工営 高橋信也、花谷信太郎、R. TAMAYO, Z. MACARAEG
参加者 フィリピン火山地震研究所 A. DAGG, B. BAUTISTA
参加者 フィリピン大学土木工学科 L. LIONGSON
参加者 フィリピン国家防衛部市民防衛室 F. CASTRO V
数理設計参加者
観測責任者 名倉裕
安全管理者 玉置晴朗
支援管理者 矢澤正人
支援+強力 笹澤好文

概算経費

項目 金額 小計 説明
航空運賃 100000 4 400000 群馬、成田、マニラ、タクロバン、現地
宿泊・食費 100000 4 400000 8泊4人分
データ処理、機材費用 900000 1 900000 3D事業部の一般損耗および人件費分
本部人件費 40000 9 360000 本部コーディネート分
雑費 200000 1 200000 もろもろ
合計 226万円 2006/04/03 段階では投資、その後 清算完了

メモ


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