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研究による製品
128*96
研究成果のWEB作成指針
案内機能を有する
リンクリストのトップページ構造
  研究・設計 数理設計研究所 玉置晴朗
数理設計研究所のすべての成果は、たとえ書籍にならないとしても書籍ランクの整理をする。
これが定型トップページである。
書籍広告に相当する部分 目次に相当する部分
 アブストラクト、概要、述べようとする全てのキーワードを含み趣旨の全体を詳細にではなく、キーワードだけの提示にとどめ、スクロール無しに読めれば最高。

ここの表
  • 文字を上に持ち上げる
  • 左の列は48〜50%巾の%指定
  • 表の枠は全体として16ドット巾
配列は
  • ここが概要説明、右に各項目へのリンクとする
  • 全体に分散させると視線移動に問題があり散漫になる
トップページ
  • 詳細説明の必要は無く、ここから全ての説明位置へ行くための案内板である。
  • 案内板はどこから勘定しても<=3枚、多すぎると案内板の林になる。
  • できるだけ類型化、整理して提示すること
  • 案内板は8k以下、最大でも64kに収める。
レポート
  • リンク部と説明に分けない
  • カテゴリー分けする
  • 目次の順序(概要、動機、設計、説明、成果)
  • 最後に分割して参考資料など本文以外の情報
  • 本文以外の適用例
案内:

..end