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4D Real-Time Renderer

4D Real-Time Renderer.exe (284 KB) ダウンロード

【概要】  4次元超立体の実時間描画を行うソフトです。純粋な観賞用です。実行ファイル単独で動作  し、新たなファイルの生成やレジストリの変更などは行いません。 【動作環境】  Windows 95, 98, 2000, XPで動作確認をしています。24ビットカラーモードでの使用をお  すすめします。 【注意】  バグのないように作成していますが、このソフトによって生じた事故や損害に対して作者  は一切の責任を持ちません。 【インストール方法】  実行ファイル4D Real-Time Renderer.exeを適当なフォルダにコピーしてください。 【アンインストール方法】  実行ファイル4D Real-Time Renderer.exeを削除してください。 【起動方法】  実行ファイル4D Real-Time Renderer.exeをダブルクリックしてください。 【終了方法】  右上の閉じるボタンをクリックしてください。 【使い方】  まず6つあるラジオボタンのいずれかをクリックし、表示する超立体を選択してください。  次に回転ボタンのいずれかをクリックします。左側の光源回転ボタンの場合は光源が、右  側の超立体回転ボタンの場合は超立体が回転を始めます。  ボタン上のアルファベットは回転方向を表しています。たとえば[<<XY]はZW平面を中心と  したY軸方向からX軸方向への回転を表しています。  光源と超立体を同時に回転させることもできます。ウィンドウ中のボタン以外の部分をク  リックすると回転は止まります。 【バージョン情報】  Ver. 1.0.0.1 2005/06/19 初回リリース。  Ver. 1.1.0.1 2005/07/17 以前のバージョンでは1コマの長さは描画時間+待ち時間0.01秒   でしたが、描画時間と待ち時間を合わせて0.05秒に変更しました。  Ver. 1.2.0.1 2005/08/23 以前は画面を1ピクセルずつ描画していましたが、一括描画に変   更しました。これにより遅いPC上でも快適に動作するようになりました。  Ver. 1.3.0.1 2005/11/17 Windows 95, 98にも対応させました。 【参考文献】  4次元超立体についてもっと詳しく知りたい方は以下の文献を参考にしてください。  「目で見る高次元の世界」東京化学同人、「高次元図形サイエンス」京都大学学術出版会

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