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お問い合わせ・連絡先 地形観測部門 代表 名倉 裕 2012/01以後の連絡は yazawa@mail.wind.ne.jp または mad@mail.wind.ne.jp にお願いします。 |
| 共同研究・開発 大永ドリーム株式会社 | |
| 共同研究・測定協力 (有)和泉測量 |
(株)数理設計研究所は、地上固定式レーザスキャナ観測システムを研究、開発しています。
地形観測部門(MAD3D)が提供するサービス
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News (過去の更新履歴)
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観測例 1 |
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上流の崩壊土砂が堆積した河川 |
![]() 5ヶ所から測定した点群をそのまま表示 |
![]() 0.2m等高線図 |
観測例 2 |
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| 新潟県中越地震3日後。土砂崩れ観測土砂崩れ観測 (2004/10/26) 雨天 距離300mまで測れる高速スキャナと、2km以上を測定可能な長距離スキャナを用意。レーザスキャナ本体×2、三脚、パソコン、バッテリと人員2名。 距離600m以上なので長距離型を使い、一日観測。 岩盤の変位を捉えるため、この後2回の観測を実施した。 |
宇奈月ダム排砂 河床昼夜連続観測 雨天 排砂が何日の何時頃始まるかは天候次第。雨が降り続いて黒部川が増水すると始まる。格別な用意は必要ないが、機器は整えておく。開始決定の連絡とともにすぐに出発。 排砂で河床形状がどう変化するか、雨の中レーザスキャナは自動で回りっぱなし。1回の測定時間は約4分。何度も何度も測定する。16時間を経て、河床の変化を記録した大量のデータを蓄積した。 |
崩壊地観測 観測例1の土砂を生産した崩壊地 宮崎県耳川塚原ダム下流 河川観測のついでに測定した。地すべりで落ちら斜面は川を埋めてダムを形成した。 源頭部まで約600m。
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問い合わせ先株式会社 数理設計研究所 太田研究室地形観測部門 代表 名倉裕 副担当 玉置晴朗 mad@mail.wind.ne.jp 2012/01以後の連絡は yazawa@mail.wind.ne.jp または mad@mail.wind.ne.jp にお願いします。 Tel 0276-37-7948 Fax 0276-37-7942 373-0019 群馬県太田市吉沢町1058-5 東毛産業技術センター101 所在地・電話→案内 東毛産業技術センター案内図 ※旧ぐんま産業高度化センターは、東毛 産業技術センターに統合されました。 |

| ∫MAD (株)数理設計研究所 Mathematical Assist Design Lab. 1997-2011 |