ひとつ前へ 叶迫攝ン計研究所Topへ 記述責任者名倉 裕
MAD3Dソフトウェア |
操作が煩雑な統合ソフトウェアを簡単操作で利用
リーグル 3DRiSCAN, LPMSCAN への適用例
| Riegl LPM-2Kは、長距離の地表面形状測定装置として好適です。一方、制御用ソフトウェア
3D-RiScan は、ユーザーを満足させるでしょうか。 3D-RiScan は、回転ミラー型レーザスキャナに大きな威力を発揮しますが、経緯台型には適さないものがあります。そして入出力の角度単位は gon で行います。 当研究所では、3D-RiScan では LPM-2K の性能を充分に発揮させる事ができないと考えて、測定のためのソフトウェアを作成しました。当研究所の「大構造物・地形の測定・解析システム MAD3D」の測定制御部と座標変換部を独立させて、測量などの目的に適合させた MAD3D-S です。 MAD3D-Sは、多様な測定モードで、分かりやすく操作の簡単なミスのない測定環境を提供します。入出力する角度単位は gon ではなく、「度」です。 ● 測定範囲の設定・測定
● データ処理
● オプションで更に多機能
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販売品目
MAD3D-Sは、リーグル(Riegl)社製レーザプロファイラ、LPM-2Kに対応しています。 ※ Windows 95, 98, Me で動作確認済みです。 |
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ソフトウェア・モジュールを顧客毎の目的に対応させる目安の値段。 多くは新規アルゴリズム開発を含み、非常に巾があります。 120万円/人月で見積もります。 特定客先向けの特殊ソフトよりも汎用の3Dデータ処理ソフトの構築を目指しています。 |
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